端午の節句のおやつとして、ちまきを提供しました。
入所者のみなさんにとっては、幼いころから慣れ親しんだ味ですが、福島県県北地域の郷土料理だそうです。 職員で調理し、とても大きなちまきが完成しました。
みなさんおいしそうに完食していました。
「自宅にいるときは家族でよく作ったんだよ。大変なんだよね」と懐かしそうに話してくれました。